インディゴチルドレンには第三の目がある

インディゴチルドレンには、顔に付いている2つの目以外にも、両目の間にあると言われている第三の目「アジュナチャクラ」と言われる目があると言われています。



この「第三の目」には、物事や他人の本質的な部分を見通す能力や、霊的でスピリチュアルなものを見極めることが出来ます。

ただし、パッと顔を見ただけでは、その「第三の目」があるかどうかを判断することはできません。

ですので、見た目だけで「第三の目」を持つインディゴチルドレンだとは気が付かない、判別できないことがほとんどです。

インディゴチルドレンの人に見つめられると、その人の目に吸い込まれていくような感覚を覚えたり、自分の中にある嘘いや偽りの部分を見透かされているような感覚に襲われることがあります。

これも、その「第三の目」によって自分の心の奥底にある本来の自分を見透かされているためです。

つまり、インディゴチルドレンは、他人の心に潜む「善」と「悪」を「第三の目」を使って見ることで自然に判断することができる存在なのです。

そのため、普通の人以上に傷ついたり、心を病むことが多くあります。

インディゴチルドレンというのは、非常に優しい心を持った愛情に溢れ、でもとても脆い存在です。

だから、インディゴチルドレンはインディゴチルドレンとしての生き方を知る必要があるのです。




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